• 2009/11/05 - 19:55:26

MVP

ヤンキースがWS優勝しましたね(’-’
試合中は仕事でしたが、昼休みに近くの家電量販店に行ったらちょうど優勝決定したところでした。
同じく立ち見してた人が十人ちょっといたので、やっぱり話題性はあるんだなぁと感慨。
まぁ見てた人の大半は松井目当てですが。
とにかくその松井が異常に神懸かってましたね。
守備が無かったのが残念でしたが、MVP獲得は文句ないでしょう。
そう考えると、今年の野球はイチローの決勝安打から始まって、
松井のワールドシリーズMVPで終わるという、MLB日本人選手が話題の主軸となった気がします。
こんな出来事の後だと、もう日本シリーズなんて盛り上がらないだろうなぁと。
日本シリーズは常連の対決って感じがして気だるく感じますし。
こうなると次の話題は松井の残留問題でしょうね。

やっぱり日本野球は近年盛り上がりに欠けます(´・ω・`)
イチロー、松井といったスター性を感じられる野手が欠けてる気がするので。

そんな風に比較的一般的な思考を巡らせた今日の午後でした。





○アニメ感想
・化物語 13話 「つばさキャット 其ノ參」
伸びに伸びて待ちに待ったTV未放映回。
勿論公開直後に見れるはずもなく、それでも大分収まったのか先日見れましたヽ(´ー`)ノ
先日発売された「まよいマイマイ」初動売り上げで遂に「けいおん!」を抜いたりと、
まだまだ勢いは留まりそうにありませんね。

TV最終回はつばさキャットなのに翼が出てこない、ひたぎ全開で終わったのでむしろこれからが本編。
なのに頭は八九寺いじりからスタート。
トトロっぽく笑ったり、こっそり近づいて逮捕されるべき行為に及んだりと、
1話のクールっぽい立ち振る舞いはどこ行ったのかと、ムララ木さん。

一方ガハラさんは似ていない物真似はともかく、理解した上で見送るあたりは正妻の貫禄といった感じ。

今回の主役である愛人・翼はとことん誘惑しまくってた気がしますね、視聴者に対しても。
同人屋は冬に向けてまだまだネタに困らなさそうです。
ラジオネタとか、主軸から離れていくネタは羽川が優等生だからこそ面白かったです。
最後は羽川さんが猫化して次回へ。

忍野の元へ行く前に色々聞いたり、忍野が忙しそうだったり、忍が独立行動したり、
これは忍野が前に行っていた『いなくなる』フラグでしょうね。

それにしても、本当に切羽詰ってるのか作画に違和感があったなぁと。
崩れてたってわけじゃないんですけど、これまでとは違った顔に見えました。
逆にED絵はちょっとチェンジしてパワーアップした感じが。
出来がバラバラだと、どんな製作状況なのか気になってきます(==;
そして次回はいつになるのやら。
せめてするがモンキー発売前くらいには作って欲しいところ。



・うみねこのく頃に 19話
縁寿の生い立ちから現在に至るまでの回想と、青文字ルールの追加というEP4突入の準備期間。

デレ続行中のベアトが落ち込む最中、七杭と戯れる戦人。
うむ、不遇だなベアト。
ゲーム自体の進行は、金蔵の生死判定をすることでちょっと進みましたが、
やっぱり回想メインなのでまだ進行は遅いです。
それでも大分はしょってますが_| ̄|○
  • 2009/11/02 - 21:34:20

迷惑メール

今日、携帯にメールが届きました。



送信者:自分



・・・・・ぇ?(・∀・;

見てみると自分がPCで使ってるHotmailアカウントから届いてます。
勿論送ったつもりはありません。
中身を恐る恐る見てみると英語で何やら訳わからん文章が。

つまりはアドレス偽装の迷惑メールですね。
まさか自分のアドレスからメール届くとは思ってなかったので驚愕しました(´Д`;

後々友人からも、私のアドレスから謎のメールが届いたとの連絡が。
多分、今回限りの偶然だろうってことでことは収まりましたが。

迷惑メール反対!ヽ(`Д´)ノ





○アニメ感想
・キディ・ガーランド 3話
今回のパロネタはCCさくら(´Д`;
今回は風味程度(?)だったからまだしも、パロネタに頼りまくる手法はこの作品にはいただけないなぁ。



・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 30話
イシュヴァールの真実というよりか軍人サイドから見たイシュヴァール戦の回想って感じでしたね。
基本は前作と同じくイシュヴァール人を生贄にしての賢者の石精錬目的。
ただ、人間関係を重視していたため前作のイシュヴァール戦とは別物に見えたのが何より。
そういえばまだキンブリーが本格的に出てきてないんだなぁと。

そういえばガンガンのCMが変わりましたね。
知らない人が見たら「誰?」って感じなのですがいいのか?(´・ω・`)





○ゲーム
現在、装甲悪鬼村正をメインにプレイ中。
現在第二編まで終了。
Baldr skyの武器開発雑魚狩りとの並列なのでのんびりやってます。
体験版は一応やったのですが、やっぱりコレは好みが分かれそうな作品ですね。
銘刀、ロボット、航空知識と、結構コアなところを突いてるのもありますが、
何より主人公のあり方が異色。
ダークヒーローよりも更にダークなところを行ってます。
私はこういった重厚な空気は好きなので楽しいですヽ(´ー`)ノ
偽善な主人公に飽き飽きしてる人にはオススメの作品ですね。
六波羅四公方もデモベのアンチクロスに負けない個性があって好きです。

あと、PSPではディスガイア・インフィニットを購入。
まだやってませんが、就業の昼休みにちょこちょこ進めていく形で。
  • 2009/10/31 - 20:56:17

新小五郎

普段は見ないのですが、コナン見ました。
理由は簡単、声がジャック・バウアーになるであろう小五郎を見るため(’−’
さすがに幾度かは見てたので元の声はしっかり覚えてますし。

結論。

やっぱり違和感ありまくりです(´・ω・`)

ドラえもんの声が総入れ替えしたときと同じような違和感です。
中の人は優秀な人なので力量は問題じゃないんでしょうけど、
長寿番組で一人だけ声が変わるとやっぱり気になっちゃいますね。
とはいってもおおよその予想通りの声ではあったので驚きはありませんでしたが。

見てる人は慣れるまで時間かかるでしょうね、やっぱり。
  • 2009/10/30 - 23:01:23

どっしり

明後日にはPSPgoが発売されますね(’’
そんな中発表された、DSiLL発売。
相当でかいし重いですね。しかも値上げ。
コンパクト化が主流となってる現代にとってはとても挑戦的な試みです。
私はDS Liteを持ってますが、WEPってのが唯一の不満点で、
セキュリティの問題から機会があったらDSiにしようかなーと思ってたのですが、
コレは正直微妙(´・ω・`)
初期PSPよりも重いと言うことで、実際にサンプル出たら触ってみないことには何とも言えませんね。
ただ、コレとは関係なくPSPgoは死亡だと思いますが(==





○うみねこのく頃に 18話
壮大なネタばらし回、違った意味で。
ツンデレ詐欺が原作ほどの急転感が感じられなかったのは詰め込みすぎだからでしょうね・・・。
とはいっても魔女二人の中の人の演技は楽しめましたが。
ただ、ノリノリの「魔女は反省なんかしませーん☆」発言が無かったのが残念極まりない_| ̄|○
そして間髪いれず登場するエンジェ。
これ、原作知らない人はやっぱり展開ぶっ飛びすぎてて意味不明なんだろうなぁ(==;
とりあえず次回から問題編の最終章に突入。
まぁ縁寿の成り立ちからだろうから本格的に始まるのはまだ先ですが。
  • 2009/10/26 - 21:25:00

急に冷え込んで参りました

今日は雨です。
ちょっと前まで25度超えてたのが嘘のように冷たい日です。
でも社内に入ると湿度があってそれほどむしろちょっと暑かったです(==;
そんなどっちつかずな状況なためか、風邪気味です。
まぁいつも通りの虚弱っぷりですね(´・ω・`)





○アニメ感想
・KIDDY GiRL-AND 2話
何とも年代を上げたネタで来ましたね(==;
ギレン、ラオウ、ムスカって声の無駄遣いがすげぇヽ(´ー`)ノ
てゆーかこんなパロネタやる作品じゃなかったよーな。
提供画面まで使った作品の構成は面白いものの、今後の方針が心配になってきました(’−’;



・DARKER THAN BLACK -流星の双子- 3話
蘇芳が度重なる心労によって契約者へと変貌。
一方その心労の一旦である黒は能力を失った模様。
蘇芳の銃を取り出すって能力は、黒の物質変換と関係性があるのかな?
ただ銃を取り出すなんてだけだと、武装した兵士よりも戦力に劣る気がするのですが(==;
そんな蘇芳も気になりますが、黒と銀に何があったのかも気になるところです。
銀は生きていて組織と黒を裏切ったってこと?



・とある科学の超電磁砲 4話
ついに登場、主人公・上条さん。
一瞬声に違和感を感じたのですが、これが記憶を失う前だからわざとやったというなら凄い演技力。
それにしても相変わらず無茶苦茶な強さだな、上条さん。
能力無効化以前に、電速に追いつける反応速度がね(==;
最強の電撃姫を掴まえて何も出来ない敗北感を叩きつけて涙目にして、本当に罪な男です。
相手にフラグ立てておいて、不可抗力ながら自分だけは忘れるってことも含めて。



・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 29話
大総統の権力によって、対ホムンクルスの動きは封じられたエドとマスタング。
リンは大総統との会話によって生存が確認。
ランファンとメイ・チャンとの遭遇など、次の動きへの繋ぎの回といった感じでしたね。
次回もイシュヴァールの真実の回想ということで特に大きなアクションは無さそう。



・そらのおとしもの 4話
帰巣本能によって戻ってきた流星群が今度は爆雷となる。
飾りつけ、奉って、彩る。
この作品、ぱんつの使い方がおかしいです。
パンツロボとの戦闘シーンの動きとか、明らかにスタッフの力量はあるのですが、
脚本がどこかネジが外れてるせいでシュールな光景でしたね(==;
前回のようなしっとりした後だけに、バカっぷりの輝きが素晴らしかったです。
そして名曲に繋げる感動的な終わらせ方。
やりたい方向性が飛びすぎてて凄いなぁ(==;
でもシリアス路線をCパートで見せたので、ここがバカっぷりの頂点なのかな?
プロフィール

管理者:VolNON
人見知りが激しいので、
そこのところご勘弁下さい。

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